【SACRi】脱退と今後の方針【報告】

  • 2013.05.19 23:37
  • Cat:blog
突然ではありますが、この度SACRiから脱退させていただきました。

私の度重なる不手際で招いたことなので今後、人との活動の際このようなことが無いよう心がけて行きたく思っております。

SACRiは今後、Fullさんとハークネルの二人で続けていくと相談の際にお話いただきました。

私自身の活動に関しましては絵での活動を続けていきたく
pixivのを主軸にオリジナルメインの同人活動をしていこうと考えております。




脱退に関しては大変申し訳ありませんが、皆様ご理解の方お願いしたく思っております。
何卒、よろしくお願いいたします。
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生存報告

  • 2013.03.27 15:49
  • Cat:blog
久しぶりのブログ更新です!はい、生きてますよ(白目

今回は私何してたん?って感じのを。
といってもこの3ヶ月を語ろうにも覚えていないものが幾つかありますので
新鮮な話題でも



【3/23】ライブ【in秋葉原】

http://ch.nicovideo.jp/yamato_sing/blomaga/ar52486

に行ってまいりました!
ニコニコ動画でお世話になっている歌い手の方々です。
やっぱり生で聞くと臨場感が違いますし、その場のテンションに飲まれる感じがライブらしくてたまらないです。
その後のオフ会でも来場者として参加された方や歌い手様とも交流でき、
活動してる方々の存在が身近に感じられたのが個人的な大きい収穫です。

機会あれば参加したいですねぇ(*´∀`*)



【pixiv企画】pixivファンタジアNW【参加中】
今年もぴくファンの時期がやってまいりました。
現在第2章が開幕しぴくファン勢は各々火花を散らしているところです。

私もこちら【ヴェルトリア】で参加中です。

「ぴくファンやってるよ!」って方は戦地でお会いできるかもしれませんね。
その時は何卒、よろしくお願いいたします!



【SACRi】近況報告【ボカロ活動】
こちらも同時進行で作業中です。
fullさんが現在多忙な状況にあるので私とhark-nelでfullさんの作った曲の動画を練っている感じです。
私の去年の活動記録は実質「しゅうまつ雨ノ日チョコレート」のみになるので
空いた時間分、しっかりクオリティを上げていきたいと思う次第です!



ざっくりこんな感じでしょうか。
他にも思い出したり書きたいなぁって記事があったらちょくちょく書いていこうかなと・・・

時間はだいぶ空いてしまいましたが
まったり書いていこうと思いますので何卒、よろしくお願いいたします(*´∀`*)

【初音ミク】夜明け前コーヒープラネット【オリジナル】

  • 2012.12.09 22:07
  • Cat:blog
「夜明け前コーヒープラネット」

Music & Lyric
 ・Full(old)
Illustration & Movie
 ・hark-nel



【各種リンク一覧】 

当楽曲のニコニコ動画URLへのアクセスはこちら

歌詞はFull(old)のブログに記載しています

新曲告知

  • 2012.12.09 21:08
  • Cat:blog
ちょっと時間をおいてのSACRiによる新曲がいよいよ明日12/10(月曜日)夕方頃投稿になります!

曲名は

『夜明け前コーヒープラネット』


しっとり落ち着いたネオソウルサウンドとなっております。
音の空間の広さが際立ち、落ち着きながらも確実な存在感を放っているように私は感じます。

今回はちょこちょこと手伝っていたハークネルがSACRiに本格参戦ということで
イラスト、PVのヴィジュアルを全てお願いしました。
私自身は最終確認くらいであまり手をつけていませんが
SACRiの新しい試みという事で今回はこういう形を取らせていただきました。

ハークネルの制作した動画はとても色味がよく、
Fullさんの雰囲気あふれる楽曲と、綺麗に混ざり仕上がっています!

そしてメンバーが増えたことでSACRiのロゴも新規で作らせていただしきました。
以前使用したものと比べすっきりした仕上がりに。



ちょっとずつではありますが一歩を大事に歩んでいくSACRiを今後共よろしくお願いいたします。

映画鑑賞『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』

  • 2012.12.04 01:01
  • Cat:blog
タイトルどおり観てまいりました。

ネタバレは面白くないので雰囲気を書きたいなと思います。
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』

」、「」、に続く第三部「Q」。
序では「現代の映像美によるリメイク」。破では「旧作との差別化」。
という私は印象を受けました。
見た感じ、今作では「差別化からなる新要素」というステップの踏み方なのではないでしょうか。
その映像美、音響に関してはさすがといったところ。
レイアウトの切り方やCGとの組み合わせ音響の迫力。
「あ、映画館で映画見てるんだ」っていうまさにこの感じ。
いい映像を見ると自然と涙腺が緩む私です(それじゃあ見れんだろ
次作が完結だけあって神話的でカオスな雰囲気を醸し出し始めるところもエヴァらしいと思えて、胸高鳴ります。
よくわかんない用語いっぱいで必死に頭使わされました。

で、
いざ見終わってみたときに私の頭の中をよぎってしまったことが幾つか。

新要素に溢れてるけど全部綺麗にまとめられるのか?

キャラクターのリンク性。

映画館出た時の余韻。

この3つがとても気になりました。
1つ目はそれこそ話が進むにつれて出てくるイレギュラーやらの新要素。
今作でいくらなんでもガラッと変わりすぎていてそれこそ「(゜д゜)ポカーン」って状態。
これはこれで十分に楽しめる要素なのですが、それにともなった各キャラクターの変化というものをあまり無い印象で、
勢力図で見れば何をやりたいっていうのはなんとなくわかりますが、
各キャラクターの絡みの部分もなんだかバラつきを感じました。
このバラつきで次作、全員分回収はできるのか?と不安を感じるのが上2つの率直な感想です。

私が特に気になってしまったの3つ目「映画館出た時の余韻」。
これが一番大切なんじゃないでしょうか?と私は思っています。
4部作とはいえ「1本1本ちゃんと1つの映画であってほしい」というのが個人的にはもっとも強かった印象です。
シリーズ3部で見ればちゃんと起承転の流れはできていて「次は結でまとまるの」が想像できます。
でも『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』という映画単体で見た場合、
しょっぱな「転!」ひたすら「転!」だった気がします。
大まかな起承転結はあったのかなぁって感じてしまいました。
前作の「破」は何度でも映画館に足を運びたくなる(実際3回行ってる)くらいに展開に波の上下があったと思うんですが今作は常に波が高い状態で当即直線運動的な感覚で、
見終わったあとには「次気になるー」が第一にきました。
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』という映画自体への印象はシリーズ2作と比較すると薄く感じてます。
故にさっきもに書きましたがシリーズものとは言え1本の映画であってほしいという私個人の願望です。

なんかめっさ言ってるけど
最初に書いたとおりその映像美、音響は素晴らしいものです。
是非1度映画館に足を運んでみてはいかがでしょうか?




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